お笑い芸人やタレントが安保法制について議論したうえに、安部首相初め、他の自民党議員は転職を考えさせられ、漫才に転業をしようと考えている。
最近の法制に対してお笑いを非常にウケたため自民党議員は自信満々だが、ついに最高の秘策を早くも使ってしまった恐れがある ― 例えば、「戦争に参加できればより平和になる」や「原発は東日本大震災の前より安全だ」などの笑いを誘うギャグだ。
「お笑い芸人に転身する前に、既に爆笑必至の冗談を出してしまったことは非常に残念だが、戦争イコール平和や原発が安全というギャグの人気は息長く続くであろうと自信持っている。」と安倍芸人が発表した。

晋三安倍は自民党の麻生太郎副総理兼財務相(74)とコンビを作る予定で、「2本の矢」(3本には1本足りない)や「ダブルA-Studio」や「Asobe(遊べ)」などのコンビ名を考えている。
安倍芸人は国の重要な政策の議論を促進するはずの政治家の仕事をしているお笑い芸人の笑福亭鶴瓶、松本人志やSMAPの中居正広を熱心に見習う法案だ。










