サッカーワールドカップ ロシア大会の日本代表の応援が、手に負えなくなっている。日本代表が1次リーグを突破した翌日、多くのサラリーマンが1~60秒も遅刻したことが分かった。
会社員の一人は「異常事態だ。田中さんが27秒も遅刻したのを見た」と話した。
日本全国の会社員は、会社の規則を無視したとして減給処分を受けた。
午前9時00分27秒に出社した田中さんは「平日にも関わらず遊んでしまい、申し訳ございません」と上司に謝罪した。
英語を話さない白人に負けたにも関わらず、日本代表はセネガル代表より人が良かったので1次リーグを突破した。
ファンの一人は「日本代表は良い人に見えるかもしれないが、得点表をずっとのぞき見して、残り時間をしつこくセクハラしていた」と語った。
Image: Reuters
翻訳: Yuki




